冬コミまでの予定が詰まって参りました。
モウムリって勢いまでうずたかく積もった。
追加は効きません、多分 orz
かつてない速度で積もりました、自分後先考えてないね?
11月までに終わらせるぞー でないと自分の本出ないね、きっと。
冗長だったのが嘘みたいに綺麗に落とされました。
くぅー うめえ。
アズは美人さんになったなあこんちくしょう。
画面構成がすげー上手い=演出力が高い
ってことで話自体はわりとベタなんですが演出に負けた。
じーん。
森山さんの絵柄、大好きだ。
國生さんかわいいよ國生さん。
雨ですよ、蒸っしー。
浅間山様が久方ぶりに噴火なされました。
大規模ではないとはいえ周辺の人は大変でしょう、被害がでないとよいのですが。
ところでこの噴火の報ですがIRCで回ってきました。
近隣に住む方がいらっしゃったそうでNHKより先でした。
インターネットすげー。
噴火モノというと僕が小学校の頃行った桜島の灰のことを思い出します。
空気白かったし車も白かったしワイパー動かすとガラスがすりガラスになる状態でした。
洗濯物干せないなーとか思った記憶。
>書きたい、と思う物が無いエンジニアは、たぶん不幸だ。
同様に描きたいものが閃かない絵描き、活動したいジャンルが見つからない同人野郎は不幸だと思う。
まったくそう思う、自分の視界はオタ的範囲なのだが。
やりたいことがみつからないでボーっとしてるのは僕は不幸だと思う、人生的に勢いのある無茶のできるこの時間は長くはないのだ。
しかし僕の友人曰くそういうのは一種マゾ的考えだと言う。
「作業して微妙に追い詰まってる自分を楽しんでいるだろう?」と言われて全く肯定した。
『修羅場は楽しんでナンボ』である。
その友人曰く「納まるべきところに納まっているのが楽でそれが楽しい」らしい。
ちなみに酒の席でもあり話は平行線に終わった。
どっちが正ともいえない話なのだろうけども
とりあえず自分はぼーっとしてた時期を後悔した経験がある
有るが故の今の自分だ。
ここはブログなのかそうでないのかはしらないけれど。
ただの日記サイトですからー。
流行に合わせてなにやらおもしろげなツールが出てきているらしい。
でも基本的にndiaryで機能は十分なんだよなー。
重いとヤですしね。
でもデザインは少し変えたくなってきましたよ?
デザインデザイン変更中。
実験実験
んー 横の隙間に絵のあったトピックの日記の最新版だけリンクとかつけたいのだけどそういうプラグインなかったかなあ。
topicsで抜粋したhtml生成はできるけどこういうのじゃないなあ。
うーん。
ndiaryのwikiってどこに消えたんだろう。
ぐおー ヤバイ頭痛です、どうしたことか。
突発偏頭痛症候群っぽい。
武装練金がおもしろくなってきてほっとする日々。
打ち切りと紙一重っぽくてドキドキじゃよー。
デスノートのおもしろさが鰻登り気味、どこまでおもしろくなるのやら。
あ、ぷーやん終わった、やっぱりな。
ところで藤崎竜の新連載ですが一人称が「もれ」で「しますた」は狙ってるんだろうか。
狙ってるんだろうなあ……
まだ頭痛 orz
頭痛を無視すれば体力はあるのだけどやる気がーがー。
午後休とっちゃへ☆
午後休んで寝てたわけですが振動が家を襲い目が覚める。
強烈な風が家の壁にたたきつけられてました。
同時に地震も有った模様(´Д`)
なにやらスペクタクルな日常のおでましですか?
電撃文庫が出てたのでがっつり購入、2700円くらいトンで行きました。
ネタバレしてるので悪しからず。
さてビート。ブギーポップ本編より核心に迫ってまいりました!
やっぱ上手いなーもう、ちょっとまえよりも文章にアクが抜けて気がする。
読みやすくなってる気が、でも上遠野浩平っぽさが抜けている。
昔のほうが偏向はしてたんだろうなあ。
バトルもスピード感もばっちりでした、今回はビートよりも回りの人中心でしたとさ。
ラウンダバウトは退場……しないのか、まだ役目あるのかな。
次あたりで終わるのかな、収束するのかな。
はたしてビートが見た『雪』は何かの予兆なのか
『試練の終わり』は『何かの始まり』なのか
『アクシズの次代は決まっちゃうのか』
フォルテッシモさんは次あたり暴れて機構を離れそうな気も
次巻が楽しみでありマス。
雛見沢へごー
各所で話題になってたので体験版をさくっとDLして土曜日にやってました。
始めはふつーのギャルゲーとおもったんだよ……
コワイコワイコワイ ホラー苦手なんじゃよぉぉぉぉ
夕方になってまったりプレイしてると携帯にメール受信!
心臓止まるかとおもた。
プレイしてると後半は音に過敏になりそうなそんな感じです。
電話の音コワイコワイ、チャイムとかもう怖すぎ。
とりあえずメッセで購入しときました。
続きめっさ気になるぅぅぅぅぅ。
その晩あった友人にあらすじをかいつまんで話してみたら
『全然終わってないやん』といわれましたとさ。
ところでレナのあのポーズは「チャケラッ」なのかしら?カシラ?
というわけで谷川流氏の作品はずっと買ってるわけですが。
スピード感と主人公に勢いがないとあまり面白くない傾向があるように思える。
ああ 茉衣子たんかわいいなあ。
カラーのプリン横丁の人の漫画だけでも買った価値が。
さて、めずらしく1の主人公君が目立ってる。
真琴は遠めに見る分にはイイノカモシレナイ……
あ、完全に途中で終わった。
来月刊行らしい、がんばってるなあ。
キャラを描くのは上手い、自分的には好き。
宮野はそろそろ『修正してやる!』の餌食になりそうだナ(笑)
やっと完結。
……はたしてそれで誰が幸せになったのだろうか?
ハッピーエンド好きですからーってのもありますが
このまとめ方はひどいんじゃないかと。
1巻でやめときゃよかったのに、と心底思った。
綺麗に落とされてるといえば落とされてるのだが……
縞!パン!
以上(ぇー
それはともかく
相変わらず暑苦しい主人公だなあ、だがそこがいい。
スカートの下に短パンは美しくないとおもいまーす。
相変わらずヒロインが不遇な話だ、特に前回前々回ヒロインは出番ナシに近い。
完全に駄伏線だとおもってた電撃娘の話。
妹さんなにやら可愛らしいですね、縞だし。
敵のネタがわかりやすすぎてバトル分はびみょー。
@@@@(フルネーム)は@@@@@だ。
という言い回しに奈須きのこを感じた。
っていう気が……考えすぎかしらん。
しかし二万人はいくらなんでもあらへんやろ……
とゆわけで全部読み終わったので新人の作品漁りでもしようかしら。
印刷が終わったのが7:20
起きたのが8:20
へろへろデス。
謎の背痛に見舞われヤヴァイ気分。
とりあえずイベントを生き抜こうと思いました。
最寄りバス停で普段なら走って間に合うのだが走れずスルーの洗礼をうける。
朝から幸先よくねぇな……
まったりと製本、時間にも余裕があるのでだらだら作業してるとせいじつおにーちゃんやらJEM山さんやらが到着。
あっという間に製本は終わった……
留める向き逆じゃない?
どっちかわからなくなったからせいじつおにーちゃんに聞いたのに間違えられたワナ!
ええと 両面印刷だから多分違和感無く読めるはず!
そして開場、30分くらいでなにやらコピ本終了(-人-)
皆様ありがとうございました。
寝てないのでへろへろりんになってドウシヨウかなーと思っていたら。
白スク水のマジカルインクちゃんが降臨。
うーわー 初めて見たよー。
たいへん可愛らしゅうございました(-人-)
なにやら小柄でイメージに合ってるっていうか?
思わずJEM山さんに
『とりあえず奥を見てこい、いいから見てこい』
と見に行くことを強要してみる、大変喜んでましたがが。
ぼーっとしてると寝そうなのでコピ本終わったし離脱。
FX-2のカメラケースを探すもどこにもない、しょんぼり。
へろへろなのでざるそばなど食べたいねと言っていたらヨドバシの上にピンポイントで並んでいない店を発見。
ずるずるすする、うまっ そば湯ウマっ!
マッサージかなんかないかなーと検索するとヨドバシの中にあるらしい。
行くとほぼ待ち無しでできた、穴場やもしれん。
身体が軽くなりました。
その後梅田とらのあなで『ひぐらしのなく頃に』を探すも無かったので諦め。
帰ってからメッセで予約しました。
熱いのでソフトを食って終了。
帰ってシャワー浴びて寝るも四時間で目が覚める。
どーも仰向けに寝るとまずいらしい、呼吸が痛いヨ!
座ってる方が楽なのでこれはもう作業すれということなんでしょうか?
体調がヤバイ部類になってるかもしらん。
深呼吸できにゃい、やっぱ寝るとマズイぽいなあ。
電撃文庫、新人さんですね。
ええと……痕風味の月姫っていうか空の境界混じってるっていうか……?
既にそういう反射思考になってしまってる僕ですがが。
ネタはわかりやすい、至極分かり易い。
ベタベタなんだあろう。
あー おねえさん良いなー、千鶴さんっぺぇ?
姉妹で「とおみ」と「おとみ」は絶対呼び間違えると思う(笑
妹の「にひひ」は萌えた、冴村さんっぽいな(違
転校生の美人さんはもっとミステリアスに行動すべきだとおもいまーす。
普段の描写が無いから意外性も無く転校する意味がさっぱりわからん。
所長の技は創世の土か?
あぁ……思い切り後に続けられそうな続け方してるな。
主人公の行動原理がわりと一環してるので読んでて辛くない。
キャラエピソード詰めすぎて焦点が合ってない感じ、ヒロインは誰やねん、と。
過去エピソードとか全然無いから薄っぺらい、キャラ入れすぎの弊害。
もっとあからさまに「嫌なやつ」か「敵」が居たほうが面白いと思うんだがなあ。
60点ってとこで及第点ぎりぎりっ気分。
帯は煽りすぎ「H!H!H!」はどうかと。
あー、また何かキャラが増えてきた。
エロいんだかなんなんだか。
敬語の抜けないカップルってなんだかなぁ。
姉妹してアレな噂もちなのか……
うはー 修羅場、修羅場ダネ、おねーさん修羅ってますヨ。
で、前巻の子供似てる発言なわけですね。
どーみてもハッピーエンドはなさそうな話だのう。
『あらあら私利用されちゃいましたわ。』
家政婦は見た!かよ!!
ああ……桜花先輩はギャグキャラ一直線か。
新人錬金の戦士がイイカンジに当て馬になるかとおもいきや思い切り眼中の外。
トキコさんつれねぇー。
というわけで次回は包囲網を抜けて前の町へ、かな。
ねこきっさおもしれぇぇぇぇぇ。
各キャラ素敵過ぎるゼ。
ルーシアは棺桶でないと熟睡できないのか(笑
順調に回復してるとみるべきか。
回復力バンザーイ。
でも芯のほうは直ってない気がする、原因は何なのかなあ。
朝から凄いモノをみました、ごくフツーのセーラー服の夏服です、
いまどき全くプレーンなそれも珍しいですが……
パッツンパッツンなんですヨ。
ああもう アレやらソレやらコレやらがスゴイコトニ。
急に成長期でも着たのかしら……
一種コスプレのような雰囲気があったりなかったり(笑
リプトンレモンティを買いました、ムーミンのフィギュアがついてました。
ミィでした……
スナフキンかニョロニョロがほしかったよ!
19日のサンクリで先週出したコピ本を少し頒布して貰う予定です。
Bホールの金魚鉢ぱふぇ!というサークルさんにてー。
じんさんよろしくたのむぜー。
詳細は上に。
僕もそのへんか東方サークル周辺に居るかも。
見かけたら声かけてやってください、顔忘れてたらゴメンよぅ……
ととさん来ないかな……
来たらコピ本をおしつけてみたく思います(-人-)
すげー大沢氏らしい作品でした、大好き。
着手金百万にて何でも屋を営む通称ジョーカーのお話。
結局本名とか出てきませんでした、年齢とかも定かではない。
大沢氏の作品の主人公には何かしらのプライドがあり、
今回のヤツもなんともいえない生き様を見せる。
血生臭い話なのだが軽く読める巧さがある作品でした。
生き様を貫くのは結果はどうあれなんかかっこよく見えてしまうもんだ。
秋葉の丸五にて。
わーいここのんにおごって貰っちゃったー
えっらいごついとんかつでジューシーでございました。
OSたんとか中拳必死だな とか。
たいへん分かりやすく説明されていてプレゼン能力高いナーとか。
え、えんげるケイスー高いでスー。
大塚の三浦屋にて。
白焼きがたいへん美味でした、口福なり。
詳細はまた後日……
CHACOあめみや、肉喰い達が集まるナイスなお店だ。
厚さ3cmの肉、レアですげー美味い。

3kgのヒレ肉、左の方では1kgのサーロインが焼かれております。
2kgとおもってたら3kgだったらしい(´Д`;)
どおりで多いわけだ(笑)

切り分ける前
大塚の三浦屋でウナーのひつまぶし。

鰻の白焼きが美味しゅうございました。
烏龍茶
この他に2cmくらいあるトンカツとか食べましたが写真には撮ってません。
秋葉の丸五の特ロースだっけな?
美食三昧、交通費より高い食費でしたとさ。
奢ってくれた人アリガトー、愛してるワ☆
お知らせとやらが課長より手渡された。
昨年度保険請求したリストらしい。
……12月に1度風邪引いたときに耳鼻科行ったアレらしい。
5000円。
モトとってねぇぇぇぇ。
でも健康が一番です、頑丈な俺様に乾杯。
絵師は椎名麻子さん、ぶっちゃけ絵師買い。
冒頭の部分でモウムリと思った(笑
テンションが高すぎるでネタが上滑りしてるというか、ツラッ。
話自体はつまらなくはないのですが女子高生の軽いノリとオタク要素満載のネタでこれでもかと攻めてくる。
あくまで小ネタばっかりなので爆笑ポイントは無い。
ギャグ小説だよね?だよね?
キャラのかきわけが弱いのでだんだんわけがわからなくなってきます。
うーーん、続きそうだけど続きは僕は要らない。
軽いノリでニヤニヤしたい人向け、かな。
同じく富士見ファンタジア。
終わった、やっと終わった感じ、間延びしまくったシリーズですがなんとか丸く治めることに成功。
主役はパジャだったのやもしれない。
なんだか完全に事後処理的雰囲気が抜けないのはどうしてかなー、それなりに盛り上がってるはずなのだが。
世界のどこかで悪事しでかしちゃったひとがひっそり生きてたりするのは冴木作品っぽい。
やっぱりカイルロッドに及ばなかったなあという印象。
展開は似てるんだけど大暗黒とかあっさり乗り切ってるし(笑
フェイロンが完璧超人すぎるでに主役はパジャなのかなーと。
ライフォンの逝き方は個人的にとても好みだった。
星の大地みたいな終わり方じゃなくて良かったね!
このへんで特集されてます。
思春期の女の子世界分が不足してる人に良い。
丁度僕はそのへんが不足していたらしくいいかんじにミートしました。
文章表現自体は特殊表現があったり下手だったりはしません、てことは上手いのかな。
表紙は高野音彦さん、これがマッチしてます。
うおっぼくっ娘だ! なかなか純度の高いぼくっ娘ですよ?そして1人称。
うーん、おんなのこからみたオタクはこういう風に見えるやもしれん。
なかなか豪快なことをやらかしたぼくっ娘ですね。
なにやらフルネームで呼ばれるのが似合うぼくっ娘ですね。
あー いい雰囲気ですね、多分思春期的に1度はやってみたい逃避行。
僕も昔は電車というのがどこまでも連れて行かれる感じでやたら遠く長く感じたもんだ。
ユニセックスな付き合いというのはいいものですね。
ああ 友情っていいなあ、ゴロゴロゴロ。
たいへん良いぼくっ娘でした(-人-)
15歳のおんなのこからみたちょっと不思議な出来事の話。
わふわして白っぽい、そんな感覚、軽くも重くもないけどやや軽め、みたいな。
カナの目を通してそういう世界が楽しめます。
真面目に考えるとどこが現実でどこが空想だったのかわからなくてつらいのですが、
MIBの人がなんとかしていった、という線なのかな。
なんかこういう世界ってすっげぇ表現しづらい、文字書きさんはえらいなあ。
結局、世はおしなべてこともなし。
なんとかなると思えばやっぱり何とかなっていくものだ。
>「あんまりがんばらずに、生きていきたいなぁ」
なにやら非常に同意したいセリフです。
僕の場合「がんばりたいことだけがんばって生きていきたいなあ」かな。
ラノベではあとがきの面白い人という評価を受けている桜庭嬢ですが
今回は普通でした、しょぼーん(笑
あ、オフィシャルサイトできてますね。
複数topicsが出ますねえ。
どうしたらいいものか、別に不具合無いのかな。
ぎゃーーーーー
見開きカラーイラストの二人の絵が強烈に可愛くて失神するかとおもた!
るろおさんの絵は大好きだ!
モノクロイラストの方はなにやら線に盲点が見えるようになってるんですが
こういう描き方にしのかなー、前からでしたっけ?
解像度が低いだけかも、でも見栄えは良くなったと思う。
順調にこのシリーズは面白くなっていきます。
実は人物多すぎて誰が誰だかわからなくなり気味なのですがこの巻最後まで読んだ全て思い出した。
梓って誰かとおもった。
主人公、出番少なっ!
その分詩歌が出張っております、ああなんかもう動きが脳内再生出来るキャラになってるな。
しかしそんなに作中で連呼されるほど子供っぽい外見なのかなー。
新登場のアイジスパ君はカコイイね、イイカンジに好きなタイプ。
P55のイラストスゲー好き、デコひろ目の子も可愛いなこいつぅ。
叙述トリックやら視点で表現したりなかなかチャレンジブルに書いていってるようです。
わりと効果的でした。
次は消閑の挑戦者らしい、順調に巻を重ねて欲しい作家ですねー。
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