天気が悪いと体調がよろしくない。
は、早く過ぎ去ってっ。

線画のときに某葉庭の人に見せたら「みんなして文かよ!」って言われた(笑)
そういえばよく見かけるなあ。
わりと装飾が少なくて描きやすいのもあるのではないだろうか。
作中のスマイルがたいへん良いのもあるでしょう。
でも自キャラとしては足早すぎてつかいづれぇー。
弾につっこんでいってしまう(笑)
日記を読んで貰いたいとするならば。
ネタというも直接価値勿論重要だが読みやすさとタイミングを見計らうのも重要ではないかと。
一行日記『今日は@@があった』というのを「あ、更新した」と見に行って、拍子抜けということもある、
纏めてみれば読み応えがあるものもあるけれど。
逆に例え一行でも「最近この人なにしてるのかなー」と思うようなタイミングで出てくると
読んで嬉しかったり安心したりする。
読みにくければどうなるか、ということ。
当然読まれなくなる。
読まれないと日記を敢えて外に晒している意味がないのではないか?
敢えて晒している以上ただ流すだけではなくより多くの閲覧者に見られたい。
身内向け日記ですからーという人も居る、が。
それは例え身内向けだとしても同じことだろう。
身内でも面白くないものはみなくなっていく よ?
自戒半分。
『創作している人を贔屓する』ということについて上海アリス幻樂団のサイトで神主ことZUN氏が語ってました。
勿論僕も贔屓します。
というのはやっぱり上昇志向もって頑張ってる人には何らかの関心が向き、敬意を抱いたりする。
たとえば日記でもより面白くあろうと書いてる人、その姿勢が見える人には素敵だと思う。
上手くいかないなと悩みつつ這い上がる人を格好いいなと思う。
自分もそうありたいなと思うのでどういう方法論なのだろうと知りたくなるし、
もっとその姿やアウトプットを見たいが為に贔屓します。
贔屓という言い方には語弊があるかもしれませんが
いいじゃん?贔屓。
自分ももっと贔屓されたいもんだ。
ここ最近上手くなった実感ないなあ、ってことは自分さぼり気味かも?

とりあえず今週末のイベント予定のコピ本表紙をあげときますね。
今のところ「焦る」気配があまり無いのでもし出来上がったら出すということで。
無理に間に合わせないことに。
夏コミから一ヶ月ッスよ?なんか出来上がるのが不思議つーか?(弱腰)
10Pくらいの本になるとともうのでコピ本として高いかなぁ……?
すいかバーの特用パックのメロンバーが通好みらしい。
ホワイトチョコ?がはいってるやつ。
先週、冷凍庫に特用を入れておいたら次の日に全部なくなってた
冷蔵庫といえばリンツのミルクチョコを入れておいた。
今朝見たら移動しているので不思議に思いあけて見てみたら砕けてました。
がっでーむ だーれーがーおーとーしーたー。
母でした、美味かったとのこと。
味のこと聞いてるんじゃなくてっ!!
紅楼夢おつかれさまでしたー。

10日の晩。
ヒロシにゲスト呉れたら俺が喜ぶゼ?といってみたら本当に上げてきて青くなる、
モウ後ヘハヒケナイ。
ヒロシは僕の好みを完璧に把握した凄いものをあげてきてくれた。
彼は神、いわゆるゴッド。
引けないならしょうがないと落とす気満々だったコピ本を怒涛のごとく作成。
11日朝6時、まだ終らない、線が引き終わったところでスキャンもできてない。
が、はるばる東京から綾見さんと桐生さんの疲労熊'sが来るので梅田に車を飛ばした。
回収の後そして家に連れ込むという暴挙。
家で各自それぞれのコピ本作業をやってみる。
怒涛のごとくスキャンをしフキダシを入れ、ネームを入れる。
あ、奥付のページにアトガキいれてないや、
しょうがない中国のページにいれておこう。
途中ホロゥの通販を頑張ってみるもだめっぽいので
ひち山さんにIDとパスを渡して頼む、成功。
ひち山さんは神、いわゆるゴッド。
今度タコヤキおごるから!
ごりごりプリントアウトしJEM君を待たせたりして新大阪に。
意識が飛びそうになったりするケド僕はドライバーじゃないので安心。
会場、怒涛のコピ本製本。
JEM山さんの製本速度がまた上がってる。
神、いわゆるゴッドの手さばき。
途中から疲労熊'sにも手伝ってもらい無事会場五分前に製本終了。
〜〜〜〜('A~)〜〜〜〜
暑かった、暑かった、そして暑かった。
JEM山さん曰く湿気で雲ができてたとか。
なんか気力も無くしゃおみんさんとかマイミクのひとに積極的に挨拶に行けなかった。
でもひっそり本は買ってきた。
イベント後イベントを蹴って空腹のあまり野獣と化すマイストマックを抱え鶴橋へ。
お好み焼きを食った、塩焼きそばをくった、イカゲソ焼きをくった、トンペイ焼きを食った。
大阪にきた人にはソースものを食べさせるのが一番やね?
再び我が家、かえる時間まで暇な疲労熊'sとJEM山さんの四人でやや手狭。
だらだら喋ったり花映塚やったりなんかえらい楽しかった。
そして結論:最弱は俺! orz
mjd-Tシャツを女の子が着てるのをみて激しい感慨を覚える。
自分でデザインしたナニをアレしてるのはソレやね?
結構普通にイケルデザインだとは思うんだけど!
22時過ぎにJEM山さんが疲労熊'sを駅に送りに行くのを見送って終了。
ちょっと部屋片付けて風呂入ったらすぐに眠気が。
そして寝て起きたものの体力が戻らない気分、ようし今日は銭湯だ。
◇web拍手レス
・シマシマキタ━━━━(・∀・)━━━━!
(-人-)縞々です
・シマシマキテネ━━━━(・A・)━━━━!
黒がいいってひとも居まして……いや僕も好きですよ?
・文たんかわいいですー
ありがとうありがとう アナタとは友達になれそうだ!
・うわ、ほんとにぱんつだ。
YES、甲斐嘘つかない。
・しししのぶちゃんのぱーんつ(どーーーん)
だ、ダレだしのぶちゃんて!心当たりがありすぎて!?
・えぇぇ、黒じゃないのか、黒じゃ
黒、ありますよ?一枚だけですが。
・おさげとメガネ!ロリティカルヒットなのっ!
ロリティカルとはこれいかに!?
これもう一枚かいてみました、明日辺り日記にのっけるかもかも。

このように使いました
ウマウマ。
上る都、もう慣れたもんサ。
朝、築地に出かけて大和という寿司屋で1時間オーバー並び寿司を貪り食う。
インターネットでヅケマグロが2貫オマケしてくれる。
インターネットすごいよインターネット寿司。
味はトンデモ美味かったです、あのひち山さんが写真を撮るのを忘れるほど。
上京中会うヒト会うヒトにジマンしたった!
夕方いつもの面子と鳥を貪り食う。
今の流行はツンデレということで僕もツンデレを目指してみる。
「お、大阪城に比べたら皇居なんてなんでもないんだからっ!」
攻略方法:外堀を埋める(それ違う攻略だから!
「あ、あんたのためにとっておいたんじゃないんだからねっ、ほら たれをつけて食べなさいよっ」
僕にツンデレの才は無いようだ。
サンクリに行ってみる。
先ずはやむっさんとこに行く、
チケットを忘れてとりにいったという壮絶な話を聞き背筋が寒くなる、ひぃぃぃ。
やむっさんのフェイバリットキャラが魔理沙だったなんてボク信じないっ。
カップル好きだとっ……
はぐれに遭遇にいってお菓子と先週出したコピ本をおしつけてみる。
相変わらずイベントではモテ男で話し掛けるスキがないっ!
次に大本命、彦ニ&成瀬の守さんに会いに行く。
するとどうだろう、彦ニが僕のココロの扉を開けようとするんだ。
しょうがないのでガチャガチャで当てたレインとファインのキーホルダーを与えて宥める。
潤にあったヨ潤に。
なんだその……彦ニと息が合いすぎだろ、もう結婚しちゃえよ!☆
うわぁ今全開笑顔で「全力で拒否します!(ニッコリ」ってのが想像できた。
成瀬さんはええひとやぁ、フライヤーズの良心やね?
ネリっ子可愛いよネリっ子、是非ゲームの方も亜沙先輩だけやって下さいヨ。
その場に他に羽瀬川さんやら四天さんやら居たらしいが誰が誰だかわからなかった僕を許しておくれ。
今度あったら名刺渡そう。
そしてナチュラルに列整理に回る、昼過ぎにアレコレ売切れて終了。
そこから二次ライヴをはじめる彦二&潤。
なんか囚人写真みたいなのを撮らせてもらった、なんかに活用しようと思う。
その後じんさんとJEMマンと高田屋でランチを食う。
鳥のたたき丼とざるうどんのセットで580円だった、マジオススメ。
わほわほと秋葉に移動しモスで
大学時代からの友人こと豚キムチくにもーに会ったりだべったり。
オフレコ多いでぇ?
駄弁りを堪能したあとなんか騒がしいので見に行くと例の人傷沙汰、アタマワルイ口論が原因という噂があった。
またどうのこうの言われるのかなーと思いつつ、アキバ系が危ないのではなく「最近のコドモ」が危ないのだと思う。
高校生よ……成人向けゲームの売り場に居るときは大人しくしておくもんだ。
その後飲み会のため秋葉駅前で待っていると葉庭の人を発見、黙ってみているなんて水臭いヨ旦那!
DNAトンとか疲労熊’sとかがわっさわっさ現れて弘世さんは遅刻でした。
呑み会、弘世さんはずっと絵を描いてる(笑
甲斐はもっと人の名前と顔を覚えた方がよいと思う。
まりおねっと装甲兵の里村さんに遭遇して「フズベー」が良いと話したら「みんなアレがいいっていうんですよねー」と仰る。
みんなアレ好きなのか(笑
時間が過ぎたらどんどん温度が上がってきてグッタリしてきてしまった。
流石に時間オーバーしたら空調をとめるものらしい。
そんなこんなで解散、新宿で宮蔵さんと涼ちゃんが待ってるとのことで行ってみる。
何故か綾見さん付き、あんなこゆい面子に放り込んで大丈夫だったのだろうか。
僕は肉を3kgも食う人間じゃないですから!ご、五百グラムくらいなら……
30分ほど無駄話してひちハウスへ帰宅。
なんか妙に人運が良い旅でした、コミケのときとはえらい違いだゼー。